会社の同僚・れむと残業をしていると終電を逃してしまい、彼女の自宅で仕事の続きをすることに。
ところが急激な眠気に負け、ふたりともいつの間にか夢の中に。
先に目が覚めた僕は、目の前で無防備にぐっすり眠る彼女に抑えきれない欲情を覚え、そーっとパンティ越しにマ●コを撫でまわす。
ギンギンに勃起したチ●ポをマ●コに擦りつけるうちに我慢の限界を迎え、バレないようにゆっくりと挿入。
あまりの気持ち良さにピストンを加速させていくうち、違和感に気付いた彼女が目を覚ます。
戸惑いながらもマ●コはいやらしく濡れ続け、そのまま流れで朝から激しいセックスに突入!
身体の相性抜群の『涼森 れむ』と、仕事を忘れてセックスに明け暮れる最高の一日をご覧ください!
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